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★国を変えるチャンス到来

★国を変えるチャンス到来

日本でも米国のように陪審制度が始まる。
これは国民にとって待ちに待った国変えのチャンスであることを解説しよう。

この裁判員制度が適用される事件は地方裁判所で行われる刑事裁判のうち、
殺人罪、傷害致死罪、強盗致死傷罪、現住建造物等放火罪、身代金目的誘拐罪など、
一定の重大な犯罪についての裁判だけである。

つまり凶悪犯だけを扱った裁判であり、国の制度や国が犯した法的な犯罪に対しては
反映されない制度である。

この理由は、国民が裁くため国民が国に対して不満がある事案は
100%勝てないため、これまで「国を訴えても殆ど勝てない」という事を
延命させるための戦略と思える。

しかし、この制度には隙間がある。

現在、国民が一番不満に思っているのは年金制度など生活に関わった事案である。

既に年金制度は破たんしていることは多くの国民が実感している。

たとえば60歳から年金を貰うと約3万円
65歳から年金を貰うと約6万円であり、双方が70歳になると
同額の支給料になるにも関わらず、60歳からの方は永遠に約3万円
65歳からの方は永遠に約6万円である。
つまり年間約40万円の格差が生じている。

そもそも、この制度が確立したのは数10年前であり
数10年前の6万円と現在の6万円では価値が全く違う。

また、米国では被害者は弁護士料金を支払う必要がなく
加害者が弁護士料金を支払うが、日本では、その逆で被害者が
高額な弁護士料金を支払う事になっている。

これらの法律を変える必要がある。

その方法が、陪審制度である。

現在、上記の年金制度や法制度により、多くの人が自ら命を絶っている。

この原因は国の制度であり、国が国民を精神的に追い込み致死させたという
ことを主張できるのである。

つまり、この事を裁判で立証し、法律を変えるように訴えれば良いのである。

よく考えてほしい、判決を決めるのは事実上陪審員、
そして陪審員は全て国民、国民が不満に思っていることは共通

よって、国の法律を変えることが可能になったのである!

さあ、数ヵ月後から国を訴えまくりましょう!

この制度を考えた政治家に感謝 

\(▽ ̄\( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/

転送してもOK牧場(BJチョコラム)

テレ朝に無期限撮影禁止…自民、古舘発言に抗議
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=510341&media_id=43
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